難病のシェーグレン症候群が治る
2年ほど前に眼を患い、それも最初は左目が赤くなり、眼科に行ったところ結膜炎と言われ、通院しておりました。それから、二ヶ月半くらいになっても良くならず、両方の目が真っ赤になり、風が眼にしみるようになり、これではダメと思い、医者を変えました。
そうしているうちにどんどん眼が見えなくなり、病名はシェーグレン症候群と言われました。このまま眼くらになるのではないかと悲観しました。一年半くらいから少しずつ見えるようになったものの、心配でたまりませんでした。
それからしばらくして、甥から奥野先生を紹介されました。だんだんと身体の調子も良くなり、眼のほうもすっかり良くなり、今では日常の家事ができるようになりました。今では2週間に一度通って健康管理をしております。とてもうれしく感謝しております。ありがとうございました。
シェーグレン症候群の治療
難病のシェーグレン症候群が寛解する
私は、今から14年前に喉の異様な乾燥に気付き、次第にドライアイで涙が出にくくなりました。
以前、リウマチの検査でみていただいた医者の先生に、シェーグレン症候群と言われ、背中のだるさ疲労感がありました。
私は、自分の判断で食事療法や鍼灸治療を受けて来ましたが、身体のだるさはなかなかとれませんでした。
一昨年の春より、奥野先生に治療していただく様になりました。
奥野先生は『大丈夫!治る可能性はありますよ、治る様に頑張ります』と温かいお言葉をかけてくださりました。
気づけば昨年の夏頃より、疲労感を感じることがなくなっていました。
ドライアイ、ドライマウスもかなり楽になっていたので、 今回、病院で検査をしたところ、もう血液検査にも膠原病の数値ではなく、医師にも、「正常の値になっていますよ。症状も治っているのでシェーグレン症候群ではないです。あまり心配しない様に」と言っていただき安堵しました。
奥野先生、奥様にいつも支えていただき家族で治療に通わせていただいています。
これからも、宜しくお願い致します。
治療後の血液検査結果

シェーグレン症候群の治療 60代 女性